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冠 婚 葬 祭
■ 婚約
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御祝儀 ■ 寿賀 |
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■ 婚約
一般的な婚約通知状 謹啓 春も盛りとなりましたが、皆様にはご健勝のこととお喜び申し上げます。 さて、このたび私たちは、○○○○さまご夫妻のお世話により見合いをいたしまして、挙式の日取りは、今年の秋頃に予定しております。 まだ二人とも未熟者ですから、皆様のご指導ご支援を賜りたく、心からお願い申し上げます。 敬具 ○○○○(氏名) ○○○○ 婚約 ○○季節となりましたが、お変わりなくお過ごしのことと存じます。私こと、同じ○○会社の○○課に勤務しております○○嬢と婚約いたしましたのでご通知申し上げます。 結婚式は○頃に予定いたしておりますが、正式な日にちが決まり次第ご連絡いたします。ぜひ、ご出席いただき、お祝いの言葉を頂戴できれば幸いでございます。何卒、よろしくお願い申し上げます。 とりいそぎ、婚約の通知まで申し上げます。 親しい友人への婚約通知状 拝啓 秋も深まってきましたが、お元気ですか。 このあいだ話していました○○嬢との交際ですが、もう○年目になりまして、このほどようやく婚約までにこぎつけました。彼女は○○で、容易に結婚の意思が固まらなかったようですが、やっと説き伏せたような次第です。 挙式は○○に予定していますので、追ってご通知いたします。 友人諸君へも、よろしく。 敬具 親しい友人への婚約通知状 拝啓 秋も深まってきましたが、お元気ですか。 このあいだ話していました○○嬢との交際ですが、もう○年目になりまして、このほどようやく婚約までにこぎつけました。彼女は○○で、容易に結婚の意思が固まらなかったようですが、やっと説き伏せたような次第です。 挙式は○○に予定していますので、追ってご通知いたします。 友人諸君へも、よろしく。 敬具 婚約祝いへの礼状(友人へ) 拝復 さっそくご丁寧なお祝い状をいただき、ありがとうございました。 貴兄にも何かとご心配かけましたが、やっと婚約までこぎつけて、正直ホッとしているところです。これから結婚式の日まで、準備や何かで慌ただしい日々が続きそうですが、たまには貴兄と会ってゆっくり気休めしたく思います。 なお、披露宴でのスピーチはぜひ貴兄にもお願いしたいと思いますので、よろしく頼みます。まずは、御礼まで。 敬具 友人への婚約の祝い状 拝復 ご婚約の通知をいただいて、貴兄のお幸せを心からお喜び申し上げます。 ○○嬢との長い交際期間中、貴兄があまり悠長にすぎるのでいささか案じていたのですが、ようやく恋が実ることになって私も安堵した思いです。 挙式予定は○月頃と伺いましたし、まだ期間もあることだから、それまでに十分体調などを整えておかれるよう祈ります。 まずは、お祝いまで。 敬具 婚約祝いへの礼状(友人へ) 拝復 さっそくご丁寧なお祝い状をいただき、ありがとうございました。 貴兄にも何かとご心配かけましたが、やっと婚約までこぎつけて、正直ホッとしているところです。これから結婚式の日まで、準備や何かで慌ただしい日々が続きそうですが、たまには貴兄と会ってゆっくり気休めしたく思います。 なお、披露宴でのスピーチはぜひ貴兄にもお願いしたいと思いますので、よろしく頼みます。 まずは、御礼まで。 敬具
結婚披露宴招待の返信 結婚披露宴招待の返信(別便で出席の場合) 拝復 このたびはご丁寧なご招待状をいただき、誠にありがとうございました。 貴家のご盛儀を、心からご祝福申し上げます。 当日は必ず参上し、ご新郎ご新婦ならびにご両家の幾久しいご繁栄をお祝い申し上げたく存じます。まずは、御礼かたがたご返事まで。 敬具 結婚のスピーチを依頼する ○○な今日この頃、先生にはますますお元気でご活躍のことと存じます。 過日お送りした結婚披露宴のご案内状は、お手元に届きましたでしょうか。卒業後○○年、今の○○の仕事に没頭し、これからも一生続けたいと思っていたところ、結婚後も仕事を続けてほしいと言ってくれる人に、ようやく巡り会うことができたのです。 私の理想とする仲睦まじい結婚生活を送っていらっしゃり、私のことを一番理解してくださる先生に、披露宴でのお言葉をいただければ、どんなに幸せでしょうか。ご厄介なお願いとは存じますが、どうかよろしくお願い申し上げます。 略儀大変失礼とは存じますが、寸書にてご依頼まで申し上げます。 縁談を依頼する うららかな小春日和が続いています。ご家族の皆様にはいよいよご清祥のこととお喜び申し上げます。わたしども家族皆大過なく平穏に過ごしておりますので、ご放念ください。 本日は、○○様に折り入ってお願いしたいことがあり、お手紙を差し上げます。じつは、税務署に勤めております次男達也のことです。今年三十三歳になりますが、未だに独身です。わたくしどもの周りにはもうかなり前から気がせいておりましたが、仕事一本槍の達也は、そんな話には一向に無関心でした。ところがこのところ、本人も不安になるらしく、そろそろ重い腰を上げかかっております。職場は男性ばかりで、なかなかよいお相手が見つかりません。 そこで、お顔が広く多くのご良縁をおまとめになっている赤塚様に、どなたかよい方を紹介していただければと思い、謹んでご依頼申し上げる次第です。 本人は、明朗快活で子供が好きな人であればと申しております。 後日改めまして履歴書と写真をお持ちいたしたいと思いますので、この件お心に留めておいていただければ幸いです。 結婚祝い・欠席を兼ねて友人へ ご結婚おめでとうございます。 美子さんの美しい花嫁姿をぜひ拝見させていただきたく楽しみにしていたのですが、あいにく年末の決算期でどうしても休暇がとれません。 ~ お祝いのおしるしに日本人形をお贈りしました。お納めいただけますと幸いです。お二人の行く末長いお幸せを心からお祈り申し上げます。 まずはご結婚のお祝いまで。 欠席のおわびを兼ねて友人へ ご結婚おめでとうございます。 ○○さんの美しい花嫁姿をぜひ拝見させていただきたく楽しみにしていたのですが、あいにく○○でどうしても休暇がとれません。 お祝いのおしるしに○○をお贈りしました。お納めいただけますと幸いです。お二人の行く末長いお幸せを心からお祈り申しあげます。 まずはご結婚のお祝いまで。 本人が出す結婚祝いへの礼状 拝復 本日は、私どもの結婚を祝福いただきまして、お祝い状ならびに心の込もったお祝いの品をいただき、誠にありがたく、厚くお礼申しあげます。 公私にわたっていつもご交誼をいただいております○○様にはぜひ披露宴にご出席いただきたいと願っておりましたが、○○○○ではいたしかたなく、残念の極みでございます。妻は○○○○に勤務しております。 近々、ささやかなご招待を申しあげたく存じておりますので、よろしくお願い申しあげます。 まだまだいかにも未熟な私どもでございますが、末長くご指導のほどお願い申しあげます。 とりあえずお礼まで。 敬具 ビジネス関係者からの結婚祝いのお礼
拝啓 このたびは結婚のお祝いを頂き、まことにありがたくお礼申し上げます。 日頃、格別のご指導、ご懇情を願っております上に、私事にまでこのような ご厚志をいただき、恐縮いたしております。 ご芳情のほどありがたくお受けし、今後とも一層職務に励む所存でございます。 何卒よろしくお願い申し上げます。 敬具 結婚することを通知(招待状) 謹啓 ○○の候、皆様ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて、私こと、このたび○○○○様ご夫妻のご媒酌にて○○○○と結婚式を挙げることになりました。つきましては、結婚式ならびに披露宴を左記のとおり執り行いますので、ご多忙中のところ恐縮に存じますがご出席のほどお願い申し上げます。 敬具 記 一、日時 平成○○年○月○日(○) ○○より 一、場所 ○○会館 結婚したことを知らせる
拝啓 ○○な季節となり、皆様にはますますご清栄の御事、心よりお慶び申し上げます。 さて、私たちは○○様ご夫妻のご媒酌により、○月○日に故郷の○○ホテルにて結婚いたしました。まだまだ未熟な私たちではありますが、互いに助け合って、二人のもてる力を合わせて、明るく楽しい家庭を築いてまいりたいと決意しております。 なお、ささやかな新居ではございますが、左記に構えましたので、お近くにお越しの際は、お立ち寄りいただければ幸いに存じます。 今後とも倍旧のご厚情を賜りますようお願い申し上げます。 敬具 平成○○年○月吉日 〒○○○ ○○区○○町○ー○ー○ ○○○○・○○(旧姓○○) 結婚したことを知らせる ○○季節となりました。皆様におかれましては、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。さて、私ども○○様ご夫妻のご媒酌により、○月○日に結婚いたしました。まだまだ未熟な私たちではございますが、ささやかでも楽しく幸せな家庭を築いてまいりたいと存じます。今後とも、何卒よろしくご指導のほどお願い申し上げます。なお、ささやかながら左記に新居をもとめました。お近くへお越しの節はぜひお立ち寄り下さい。 右、略儀ながら、書状をもちましてご挨拶にかえさせていただきます。 平成○○年○月○日 新住所 〒○○○ ○○区○○町○ー○ー○ 電話○○○○ー○○○○ ○○○○ ○○ (旧姓○○) 友人の結婚を祝う ○○、おめでとう 長い間探し求めていた甲斐があり、やっと理想の方が現れたとのこと、心からお祝い申しあげます。 これからはすばらしい伴侶とともに希望に満ちた人生をスタートしてください。お二人の門出を心から祝福し、末永い幸福を祈っております。
■ 葬儀 会葬お礼 亡○ ○○○○儀の葬儀に際しましては、ご多忙中のところご会葬いただきまして、誠にありがとうございました。また、ご丁重なるご香典を賜りまして、心より厚く御礼申し上げます。 早速、拝眉の上御礼申し上げるべきところでございますが、略儀ながら書中をもちまして謹んでご挨拶申し上げます。 平成○○年○月○日 ○○県○○市○○町○ー○ー○ 喪主 ○○○○ 外 親戚一同 会葬お礼 亡○ ○○○○葬儀の際は、ご多用中にもかかわらず遠路ご会葬くだされ、ご厚情有難く深謝いたします。 略儀ながらとりあえず書中をもってお礼申し上げます 会葬お礼 謹啓 亡○ ○○○○儀 葬儀に際しましては公私共ご多忙中にも拘わりませず遠路わざわざ御会葬下され、御丁重なる御弔慰を賜り、御芳志のほど衷心より厚く御礼申し上げます。 ここに生前の御厚情を深謝し、略儀ながら御礼の御挨拶を申し上げます。 敬具 一般的な会葬礼状 亡父○○儀の葬儀に際しましては、ご多用中のところをご丁寧にご会葬いただき、誠にありがとうございました。また、過分なるご香典なども賜りまして、ご芳志のほど心から厚く御礼申し上げます。 早速拝趨のうえ、ご挨拶申し上げるべきところ、略儀ながら書中をもって御礼申し上げます。 平成○年○月○日 東京都○○区○○町一-二-五一二 喪主 ○○○○ 外 親 戚 一 同 一般的な会葬礼状 拝啓 亡○ ○○儀、葬儀の際はご多忙中のところをわざわざご会葬賜り、ご丁重なご厚志を賜りまして、厚くお礼申しあげます。 早速、拝趨の上ご挨拶申しあげるべきところ略儀ながら書中をもちまして ご挨拶申しあげます。 敬具 平成○○年○月○日 喪主 ○○○○ 外 親戚一同 香典返しの挨拶 謹啓 先般、亡母洋子永眠の際はご丁重なご弔詞とご香華を賜りましてご芳情のほど誠に有難うございました。本日七七日忌を迎え、法要も滞りなく営みましたので、心ばかりの品お送り申し上げました。ご受納下さいますれば幸甚に存じます。 略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます。 謹白 ○年○月○日 お悔やみの礼状 拝啓 亡父 ○○○○の死去にあたり、ご丁重なお悔やみのお手紙とご供物を賜り、ご芳情のほど厚くお礼申しあげます。 あなた様には、故人がいかほどかのご厚誼を賜り、生前の父に代わりましてお礼申しあげます。これからは故人の意志を継ぎ、社業の発展に尽す決意であります。 今後とも亡父同様ご厚情を賜りますようお願い申しあげます。 まずは、略儀ながら書中をもちましてお礼申しあげます。 敬具 平成○○年○月○日 ○○○○ 弔電に対してのお礼 このたびは亡父の葬儀に際し、ご丁重な弔電をいただき、誠にありがとうございました。 おかげさまで、葬儀は滞りなく済みましたことをご報告いたしますとともに、生前のご厚意に対し心よりお礼申し上げます。 何卒、今後も亡父生存中同様にお付き合い下さいますよう、よろしくお願い申しあげます。
■ 寿賀
寿賀の祝い状(実家の父親へ) 秋も深まってまいりましたが、皆様にはお変わりございませんか。 このたび、お父さまには○○の賀を迎えられますそうで、心からお祝い申し上げます。まだ○○などに精出しておられるとか伺いましたけど、あまりご無理のないようお願いいたします。 私どもは家族一同元気で過ごしておりますので、ご休心くださいませ。 お父さまのご健康と、ますますのご長寿をお祈り申し上げます。 まずは、お祝いまで。 寿賀の祝い状(知人へ) 拝啓 ○○の候、ますますご隆昌のことと存じます。 さて、このたび貴台には○○の賀をお迎えになられましたそうで、誠におめでとうございます。 まだ○○の○○としてご活躍中の貴台ですから、お年を召したことへの実感などはないものと存じますが、これも人生の節目として、より一層のご発展を期待しております。 まずは、略儀ながら書中にてお祝いまで。 敬具 ■父親になった友へ 無事○児出産、おめでとう。 ジュニアの誕生でほっとしたのが本音じゃないかな。奥さんも初産なのでさぞ大変だっただろうと思います。大事にしてあげてください。 しかし、親父になってぐっと責任感も増しますね。ともかくこれからが本勝負というところ、たのもしいパパになってください。 このたびのおめでたにつき、心ばかりですが、お祝いのしるしを同封しました。お役に立ててくだされば幸いです。 何はともあれ、○○家のジュニアがすこやかに、丈夫でたくましく育つことを心から祈っております。 まずはお祝いまで。
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