|
|
|
通 知 ■ 転任の通知 ■ 転職の通知 ■ 職務交替異動の通知 ■ 代金支払いの通知 ■ 送金の通知 ■ 業務提携の通知 ■ 業務組織一部変更の通知 ■ 就任の通知 ■ 社名変更の通知 ■ 開業の通知 ■ 転任の通知
拝啓 鶯花の候、皆様お変わりなくお過ごしのことと存じます。 さて私のこと、このたび○○支社に転任を命ぜられ、○日に着任することになりました。赴任前でいろいろと準備があり、ご挨拶にうかがそうにないのですが誠に申し訳ありません。 書面ながら○○支社在職中の○年間、お世話になりましたお礼を申し上げますとともに今後ともよろしくお願い申し上げます。 敬具
■ 転職の通知
拝啓 春風の候、ますますご隆昌のことと存じます。 このたびの人事異動により、私こと四月一日付けをもって○○営業所へ転勤することになりました。東京本社在職中は、公私にわたり格別のご厚誼を賜り、ここに厚く御礼申し上げます。 これからは新しい支店の発展のため営業活動に精励していく所存ですから、何とぞお願い申し上げます。 まずは略儀ながら書中を持ってご挨拶申し上げます。敬具 お元気でお過ごしのことと存じます。 さて、私こと、この度株式会社○○を円満退社いたしまして、○月○日より○○株式会社に入社することになりました。幸い、私の意向に、前勤務先も温かいご理解を示してくださいました。今までご指導いただきました経験を生かして、新天地でも全力を尽くす覚悟でおります。どうか今後ともよろしくお引き回しのほど、お願い申し上げます。 拝啓春とは名のみの寒さが続きますが、ますますご清栄のことと存じます。 私こと、一身上の都合により○○産業株式会社を依頼退社し、来たる○月○日から○○物産の○○支店に勤務することに相成りました。 ○○産業に在職中は公私にわたり多大のご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。 なお、今後とも変わらぬご厚誼を賜りますよう、心からお願い申し上げます。 まずは、ご挨拶まで。 敬具
「○○」代金ご送付の件~1 拝啓 毎々格別のお引き立てをいただき、深謝申し上げます。 さて、○月○日付ご請求の前記「○○」40個に対する内金○万円也のお支払いにつきましては、本日下記のとおり○○銀行○○支店を通じ電信為替で送金申し上げましたのでご査収のほどお願いいたします。 なお、ご領収のうえは、お手数ながら折り返し領収書をお送りくださいますようお願い申し上げます。 草々 記(省略)以上 拝啓 貴社ますますご隆盛の趣お喜び申し上げます。 さて、○月○日付注文状による標記「○○」15ダースは○月○日無事に当社へ着荷いたしました。その代金○拾万円也を、ここに○○銀行○○支店小切手(○○○○番)にてご送金申し上げます。 なお、お支払内訳書を同封いたしますので、ご査収ください。お手数ながら、折り返し領収書をご送付くださいますようお願い申しあげます。 今後とも、よろしくご愛顧のほどお願い申しあげます。 記 同封書類 ○○銀行小切手 1枚 お支払い内訳書 1通 以上
■ 送金の通知
拝啓 貴社いよいよご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のお引き立てに預かり、厚く御礼申し上げます。 さて、貴社請求書第○号をもってご請求の○月分代金約定のとおり、下記の如く決裁いたしましたので、ご通知申し上げます。 敬具 記 一、ご請求金額 金○百○拾○万円也 一、上のうち半金、金○百○拾○万円也、現金支払い(本日、貴社○○銀行○○支店口座に振り込み) 一、残り半金金○百○拾○万円也(平成○年○月○日、引き落とし支払い約束手形) 上、ご入金のうえは受領書ご送付いただきたくお願い申し上げます。 二伸 同封 振出し約束手形 一葉 拝啓 貴社ますますご清栄のことと存じます。弊社毎々格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、平成○年○月○日付け、貴社発第○○○号にてご請求の代金、下記の通り振り込みましたのでご通知申し上げます。 なお、ご入金確認のうえ、折り返し領収証をご送付くださるようお願い申し上げます。 上、送金ご通知まで。 敬具 記 請求項目 ○○○ ○○個分代金 請求金額 一金○拾万円也 振込先 ○○銀行○○支店 貴社口座 振込日 平成○年○月○日 以上 平成○年○月○日 ○○商事株式会社経理部長 ○○○○ 株式会社○○物産経理部御中 前略 ○月○日付にてご請求のございました○月分仕入れ品のご納入代金金○拾○万○千円也、ご指定の○○銀行○○支店当座預金口座○○○○番へ○月○日に振込みましたので、ご通知申し上げます。本件の明細は、同封の「お支払明細書」のとおりでございます。 なお、領収書は、振込領収書をもってかえさせていただきますのでご了承ください。 まずは、上ご通知まで。 草々
■ 職務交替異動の通知
拝啓早春の候、ますますご清栄の趣、大慶に存じます。平素は格別のお力添えを賜り厚く御礼申し上げます。 さて、このたび下記のとおり人事異動を行ないましたのでお知らせいたします。 上、ご高承のうえ、前任者に賜りましたご厚情に深謝申し上げるとともに、後任にあたりましては倍旧のご指導お引き立てを賜りますようお願い申し上げます。 まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます。 平成○年○月○日 ○○株式会社 代表取締役 ○○○○ 記 ○○営業所長 ○○○○(前○○営業所長) ○○営業所長 ○○○○(前○○営業所長)
■ 業務提携の通知
拝啓 鶯花の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 毎々格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。 さて、弊社では、このたびフランスの○○メーカー、○○社の販売権を獲得いたし、国内販売にあたることとなりました。 これまで入手困難だった○○ブランドも国内において手軽にお試しいただけるようになります。今後は同製品へのご注文、お問い合わせは、弊社あてにご用命くださいますようよろしくお願い申し上げます。 上、書中をもってご挨拶まで。 敬具
■ 業務組織一部変更の通知
拝啓 浅春の候、いよいよご盛栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格段のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、弊社では、○○業務の円滑化をはかり、新たに○○事業部を設けることになりました。今後とも、より一層の皆様の便宜をはかるよう努力いたしますので、何とぞ倍旧のご支援ご指導を賜りますようお願い申し上げます。 まずはとりあえず書中をもってご通知かたがたご挨拶申し上げます。敬具 記 組織変更 旧:○○部○○課 新:○○部○○課○○ ○○部○○課○○ ○○○○ 以上
■ 就任の通知
拝啓 春暖の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて、私こと、このたび○○支社開設により支店長として就任いたすこととなりました。なにぶんにも経験が浅い若輩者でございますが、○○エリアでの社業拡大と発展のため、鋭意精神全力を尽くす所存でございます。 つきましては、各位のご懇篤なるご指導ご鞭撻をいただかなくては、とうてい重責を果たし得ないと存じますので、せつにご協力のほどお願い申し上げる次第でございます。 まずは上、略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます。敬具 平成○年○月○日 ○○株式会社○○支店 支店長 ○○○○ ○○県○○市○○1-2-3 ○○ビル○階 03-○○○○-○○○○
■ 社名変更の通知
謹啓 早春の候、ますますご清栄の段、お喜び申し上げます。 平素はひとかたならぬお引き立てにあずかり、誠にありがたく御礼申し上げます。 さて、これまで○○として長らくご愛顧いただいておりましたが、創業○年を迎え、来たる○月○日をもって「○○株式会社」と改称いたすことになりました。 このうえは、役員、社員一同、協力して社業の発展に努め、皆様のご期待に添えますよう努力いたす所存でございます。今後とも倍旧のご愛顧のほどお願い申し上げます。 上、略儀ながら書中をもって社名改称のご挨拶を申し上げます。 謹白 平成○年○月吉日 ○○株式会社 代表取締役 ○○○○
記 旧社名 ○○ 新社名 ○○株式会社
■ 開業の通知
開店の通知 謹啓時下ますますご盛栄のことと存じます。さて、私議、このたび○○食品を退職いたしまして独立のうえ、JR線○○駅前通りの商店街に○○店を開店いたしました。脱サラでの開業でいささか不安ではございますが、何とぞ皆様のご指導ご支援を仰ぎたくお願い申し上げます。まずは、開店のご通知かたがたご挨拶申し上げます。 敬具 開業の通知
拝啓春風の候、ますますご隆昌のこととお喜び申し上げます。さて、私議このたび○○大学病院より独立しまして、JR線○○駅前のビル○階に○○科の病院を開業いたしました。はなはだ未熟ではございますが、開業医としての新たな出発でございます。どうか皆様の温かいご指導をお願い申し上げます。まずは、開業のご通知かたがたご挨拶まで。敬具 独立の通知
大変ご無沙汰しております。さて、突然ですが、私、○○として再出発することになりました。まだ新米で失敗してばかりですが、自分で望んだ仕事なので、何とか頑張っていこうと思っています。JR○○駅ビルの○階○○売り場におりますので、お近くにおいでの際は、ぜひのぞいてみてください。では、またお会いできるのを楽しみにしています。 新会社設立の通知
拝啓春暖の候、ますますご隆昌の趣、大慶に存じます。平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。さて、かねてより計画中でありました新会社○○株式会社が正式に発足、○月○日より営業の運びとなりました。これもひとえに皆々様の多大なるご支援の賜物と心から感謝いたしております。今後は○○用品、○○機器など○○の総合商社として皆様のご期待に添うよう懸命に努める所存でございます。何とぞ倍旧のご指導とご愛顧を賜りますようよろしくお願い申し上げます。上、略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます。敬具 平成○年○月○日 ○○株式会社 代表取締役 ○○○○ 店舗改装開店の通知
拝啓春分の候、皆々様にはいよいよご清祥の趣、お慶び申し上げます。毎々格別のお引き立てに預かり厚く御礼申し上げます。さて、当店では○月より店内改装のため、仮店舗で営業させていただき、皆様には大変ご迷惑をおかけいたしましたが、お蔭さまでこのほど新装し、○月○日より開店営業の運びとなりました。これもひとえに皆様方のご支援の賜物と感謝申し上げます。新店舗は、内装外装ともに○○を意識した明るい雰囲気を取り入れ、2階には○○ルームを設けましたので、ご商談やご家族連れのご会合などにご利用いただけます。なにとぞ一層のご愛顧を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。まずは書中をもってご挨拶申し上げます。敬具 平成○年○月○日 ○○○○ ○○区○○1-2-3 ○○ビル 03-○○○○-○○○○ 営業所開設の通知
謹啓早春の候、ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。さて、当社におきましては、このたび○○地方に販売拡張のため新たに営業所を開設することになりました。○○所長以下○名のスタッフが、皆様のご要望に添うべく待機しておりますので、なにとぞお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。まずは、営業所開設のご通知かたがたご挨拶まで。敬具 会社設立の通知
謹啓春色の候、ますますご清栄のことと存じます。私議、このたび友人と共同経営にて、○○の販売会社を設立いたしました。○○年間勤務してきました○○株式会社の子会社として発足した次第ですが、何ぶんにも経営者としては未熟でございます。皆様のご指導ご支援を賜りたく、心からお願い申し上げます。まずは、会社設立のご通知かたがた、ご挨拶まで。
開店の通知 謹啓時下ますますご盛栄のことと存じます。さて、私議、このたび○○食品を退職いたしまして独立のうえ、JR線○○駅前通りの商店街に○○店を開店いたしました。脱サラでの開業でいささか不安ではございますが、何とぞ皆様のご指導ご支援を仰ぎたくお願い申し上げます。まずは、開店のご通知かたがたご挨拶申し上げます。 敬具 開業の通知
拝啓春風の候、ますますご隆昌のこととお喜び申し上げます。さて、私議このたび○○大学病院より独立しまして、JR線○○駅前のビル○階に○○科の病院を開業いたしました。はなはだ未熟ではございますが、開業医としての新たな出発でございます。どうか皆様の温かいご指導をお願い申し上げます。まずは、開業のご通知かたがたご挨拶まで。敬具 独立の通知
大変ご無沙汰しております。さて、突然ですが、私、○○として再出発することになりました。まだ新米で失敗してばかりですが、自分で望んだ仕事なので、何とか頑張っていこうと思っています。JR○○駅ビルの○階○○売り場におりますので、お近くにおいでの際は、ぜひのぞいてみてください。では、またお会いできるのを楽しみにしています。
|
||